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パリ・東京雑感|破壊の時と救済の時|松浦茂長

撮っておきの音楽家たち|キリル・ペトレンコ|林喜代種

小人閑居為不善日記|葛飾、柴又、パリス、テキサス|noirse

ウィーン便り|ウィーン大学の茶会|佐野旭司   

五線紙のパンセ|その2)|望月京

撮っておきの音楽家たち|エレナ・モシュク|林喜代種

撮っておきの音楽家たち|サシコ・ガブリロフ|林喜代種

カデンツァ|矢内原伊作とジャコメッティ|丘山万里子

撮っておきの音楽家たち|ユーリ・シモノフ|林喜代種

パリ・東京雑感|共和国英雄として葬られるシモーヌ・ヴェイユ| 松浦茂長

撮っておきの音楽家たち|フィオレンツァ・チェドリンス|林喜代種

五線紙のパンセ|その1)|望月 京

ウィーン便り|在留許可の延長申請|佐野旭司

小人閑居為不善日記|モール映画としての《ゾンビ》|noirse

folios critiques ⑪|メシアンの世界初演曲雑感|船山隆

カデンツァ|唐招提寺のトルソ|丘山万里子

撮っておきの音楽家たち|コリヤ・ブラッハ―|林喜代種

撮っておきの音楽家たち|ステファヌ・ドゥネーヴ|林喜代種

撮っておきの音楽家たち||シモーネ・ヤング|林喜代種

五線紙のパンセ|その3)決定と非決定のあいだで|木下正道

パリ・東京雑感|タチアーナはなぜ理想の女性か? 勘違いしがちな『エフゲニー・オネーギン』|松浦茂長

ウィーン便り|ウィーンの日本庭園(3):寅さん公園|佐野旭司

小人閑居為不善日記|理解しないための音楽|noirse

カデンツァ|『蜜蜂と遠雷』〜コンクール|丘山万里子