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評論|西村朗 考・覚書 (8) 『汨羅の淵より』|丘山万里子

特別寄稿|作曲家と演奏家の対話|時間の観念と音楽における時間|ダムニアノヴィッチ&金子

Dialogue entre compositeur et interprète | La notion du temps et le temps musical | Alexandre Damnianovitch et Yoko Kaneko

Разговор између композитора и извођача | Појам времена и музичког времена | А. Дамњановић и Ј. Канеко

ルネサンスと鳩時計——東京人から見たスイス|女と「女傑」ミネット⑴ |秋元陽平

パリ・東京雑感|男尊女卑の風土が醸す御殿女中的妬み心 |松浦茂長

カリフォルニアの空の下|死の谷を超えて|須藤英子

小人閑居為不善日記|ワンダヴィジョンの美しい夢 | noirse

撮っておきの音楽家たち|ヴォルフガング・ベッチャー|林喜代種

五線紙のパンセ|独りでは辿り着かない|稲森安太己

カデンツァ|丸木位里の水墨世界|丘山万里子

パリ・東京雑感|バイデン大統領に突きつけられた匕首 「盗まれた選挙」神話の有効期限は?|松浦茂長

特別寄稿|人工知能の「オン・ザ・コーナー」|吉村敬介

漢語文献学夜話|Printed Text and Bureaucracy in Song Dynasty|橋本秀美

評論|西村朗 考・覚書 (7) 西村と朔太郎 (後編)〜「詩魂」と「歌霊」|丘山万里子

特別寄稿|私のフランス、私の音|『私が出会った作曲家と子孫達』その3~ ミヨー、グロス、忘れられた傑作の発掘|金子陽子

小人閑居為不善日記|世界の法則を回復せよ――本格ミステリと陰謀論| noirse

特別寄稿|ジルヴェスターとニューイヤーは何のためにある?|田中 里奈

五線紙のパンセ|舞台を追体験する視点|稲森安太己

カデンツァ|音楽の未来って (7) 〜希望の灯火〜再び|丘山万里子

漢語文献学夜話|A Strange Cornered Vessel |橋本秀美

パリ・東京雑感|だまされるな ワクチンでイメージチェンジを狙う巨大製薬会社|松浦茂長

小人閑居為不善日記|マンクになれなかった男—《マンク》と《神様になった日》 | noirse

ルネサンスと鳩時計——東京人から見たスイス|チーズは消えてなんていない|秋元陽平