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緊急特別企画|音楽について思いを巡らせた記録(4月5日〜6日)|谷口昭弘   

アンドラーシュ・シフ ピアノ・リサイタル|柿木伸之

アップデイトダンス No.69 勅使川原三郎・佐東利穂子『トリスタンとイゾルデ』|藤原聡

緊急特別企画|『山田耕筰と美術』展で|丘山万里子

緊急特別企画|びわ湖ホールプロデュースオペラ「ニーベルングの指環」第3日《神々の黄昏》|能登原由美

特別寄稿|私のフランス、私の音|(4)音響と録音の不思議な世界 |金子陽子

パリ・東京雑感|重い喜び、軽い喜び| 松浦茂長

緊急特別企画|「北欧新調性主義」名曲・名盤紹介―宗教声楽作品を中心に|齋藤俊夫

五線紙のパンセ|2)日本の南西地域に継承される音文化から見えてきた「日本」について|原田敬子

ルネサンスと鳩時計——東京人から見たスイス|サッフォーから安楽死へ(1) |秋元陽平

撮っておきの音楽家たち|サー・アンドラーシュ・シフ|林喜代種

評論(連載5)|大阪からベルリンへ(番外編)|藤井稲

特別企画|クラシック音楽界の新型コロナウィルス対応記録(2020年3月14日~31日)|本誌メンバー

音楽にかまけている|コロナのなかのマイアベーア、そしてドイツの文化的底力|長木誠司

カデンツァ|新型肺炎による自粛の中で|丘山万里子

評論|闇に潜む声:『ジョーカー』『チェルノブイリ』にみるヒドゥル・グドナドッティルの音楽|能登原由美

Pick Up (20/3/15)|2020年2月26日からの新型肺炎対応記録|本誌メンバー

特別寄稿|『愛のあるところ嫉妬あり』〜パウル・ザッハー財団訪問記(3)|浅井佑太

ルネサンスと鳩時計——東京人から見たスイス |ルツェルン湖のハインツ・ホリガー(2) |秋元陽平

特別寄稿|私のフランス、私の音|(3)音(と味)のアイデンティティ |金子陽子

カリフォルニアの空の下|教育のデジタル化|須藤英子

小人閑居為不善日記|ハリウッド・スタンダードの行方――《パラサイト》と《リチャード・ジュエル》|noirse

撮っておきの音楽家たち|トレヴァー・ピノック|林喜代種

ウィーン留学記|ホームレスと浪費家――ピグマリオン劇場とリンツ州立劇場から|蒲知代

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