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撮っておきの音楽家たち|チョ・ソンジン|林喜代種

五線紙のパンセ|その2)合唱オペラへ|寺嶋陸也

パリ・東京雑感|恋愛=姦通神話と神秘主義|松浦茂長

folios critiques②|ピエール・ブーレーズあるいは〈中心かつ不在〉|船山隆

カデンツァ|希望の光|丘山万里子

撮っておきの音楽家たち|シルヴィ・ギエム|林喜代種

撮っておきの音楽家たち|エマ・カークビー|林喜代種

五線紙のパンセ|その1)オペラの作曲|寺嶋陸也

パリ・東京雑感|娼婦・聖女神話 マグダラのマリアから『奇跡の海』まで|松浦茂長

パリ・東京雑感|終末を招き寄せるテロリスト パリ11・13金曜事件|松浦茂長

カデンツァ|パリのテロと『氷河鼠の毛皮』丘山万里子|

撮っておきの音楽家たち|ネヴィル・マリナー|林喜代種 

撮っておきの音楽家たち|イリヤ・ラシュコフスキー|林喜代種 

五線紙のパンセ|その3)二二が四(ににんがし)|石島正博

folios critiques①|三善晃あるいは音楽の教科書|船山隆

カデンツァ|三善晃氏を偲んで|丘山万里子

撮っておきの音楽家たち|ベルナルト・ハイティンク|林喜代種

撮っておきの音楽家たち|アレキサンダー・マルコフ|林喜代種

五線紙のパンセ|その2)「命」の風景|石島正博

パリ・東京雑感|国境なき医師団の病院爆撃と愛の革命|松浦茂長

カデンツァ|批評をめぐって|丘山万里子

撮っておきの音楽家たち|カール=ハインツ・シュッツ|林喜代種

撮っておきの音楽家たち|ヘルベルト・ブロムシュテット|林喜代種

五線紙のパンセ|その1)ほほえむいのち|石島正博