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西村朗 考・覚書(22)『星辰神楽』(1992)までの5年とは|丘山万里子

評論|伊福部昭―独り立てる蒼鷺―8.故国喪失者の〈うた〉……『シンフォニア・タプカーラ』|齋藤俊夫

西村朗 考・覚書(21)邦楽器領域の作品(Ⅱ)尺八と雅楽|丘山万里子

西村朗 考・覚書(20)邦楽器領域の作品(Ⅰ)篳篥と箏|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(19) ヘテロフォニー(Ⅵ)『太陽の臍』|丘山万里子

評論| 西村朗 考・覚書(18) ヘテロフォニー(Ⅴ)『リグ・ヴェーダ』とへテロフォニー

評論|落合陽一×日本フィル プロジェクト VOL. 5「醸化する音楽会」|田中 里奈

評論|西村朗 考・覚書(17)ヘテロフォニー(Ⅳ)へテロフォニーとは何か|丘山万里子

評論|戦争の記憶と音楽〜広島交響楽団による2つの演奏を聞いて〜 |能登原由美

評論|無害化された問題にあっかんべーする岡田利規|田中里奈

評論|西村朗 考・覚書(16)ヘテロフォニー(Ⅲ)|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(15) ヘテロフォニー(Ⅱ)|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(14) ヘテロフォニー(I)|丘山万里子

評論|伊福部昭―独り立てる蒼鷺―7.間奏曲~『アリオーソ』に導かれて|齋藤俊夫

評論|被爆ピアノと記憶の継承(2)|能登原由美

評論|西村朗 考・覚書(13)『ケチャ』(1979)|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(12)『慧可断臂』(1976)と『華開世界』(2020)|丘山万里子

評論|伊福部昭―独り立てる蒼鷺―6.敗戦、故国喪失の民となりて……『ギリヤーク族の古き吟誦歌』|齋藤俊夫

評論|西村朗 考・覚書(11)永平寺と『慧可断臂』(1976)|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(10)光、来たれり〜『オーケストラのための耿』(1970)〜|丘山万里子

評論|伊福部昭―独り立てる蒼鷺―5.鬼が泣いている……『交響譚詩』|齋藤俊夫

評論|西村朗 考・覚書 (9)日本万国博覧会1970|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書 (8) 『汨羅の淵より』|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書 (7) 西村と朔太郎 (後編)〜「詩魂」と「歌霊」|丘山万里子

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