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評論|西村朗 考・覚書(38) 『清姫―水の鱗』〜殉愛と滅びの美・光・祈り|丘山万里子

評論|伊福部昭―独り立てる蒼鷺―14. エグザイル・オン・レイト・スタイル……二十五絃箏曲『琵琶行―白居易ノ興ニ效フ―』|齋藤俊夫

評論|西村朗 考・覚書(37)『清姫―水の鱗』〜熊野古道の旅|丘山万里子 

評論|西村朗 考・覚書(36)西村朗と佐々木幹郎〜受苦と大悲〜合唱連作の道|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(35)西村朗と佐々木幹郎~作曲と詩作「死」「声」「言葉」|丘山万里子

評論|伊福部昭―独り立てる蒼鷺―13. 諸佛は思議を超えたるものなり……『交響頌偈「釈迦」』|齋藤俊夫

評論|西村朗 考・覚書(34)「あちら」と「こちら」―音の原人たる西村朗|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(33)室内オペラ『絵師』(2-1) 『絵師』ハンブルク公演|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(33)室内オペラ『絵師』(2-2) 『絵師』草津公演(能版)|丘山万里子

評論|伊福部昭―独り立てる蒼鷺―12.ゴジラ、この不気味なもの ……『SF交響ファンタジー第1番』|齋藤俊夫

評論|西村朗 考・覚書(32)室内オペラ『絵師』(1)〜芥川龍之介と三島由紀夫の『地獄変』|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(31)光とは何か|丘山万里子

評論|伊福部昭―独り立てる蒼鷺―11.能く嬰兒たらん ……『ラウダ・コンチェルタータ』|齋藤俊夫

評論|西村朗 考・覚書(30)『光のマントラ』|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(29)『大悲心陀羅尼』〜『両界真言』まで(Ⅲ)『両界真言』そして音霊言霊|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(28)『大悲心陀羅尼』〜『両界真言』まで(Ⅱ)『大悲心陀羅尼』|丘山万里子

評論|過去をどうやって上演するか――メルドーと田中泯(その1)|田中 里奈

評論|過去をどうやって上演するか――メルドーと田中泯(その2)|田中 里奈

評論|伊福部昭―独り立てる蒼鷺―10.長い冬の時代……ギター独奏曲|齋藤俊夫

評論|西村朗 考・覚書(27)『大悲心陀羅尼』から『両界真言』まで(Ⅰ)陀羅尼と真言|丘山万里子

評論|西村朗 考・覚書(26)人類初発の呼び声とヘテロフォニー|丘山万里子

評論|伊福部昭―独り立てる蒼鷺―9.オスティナートを吠えるゴジラ……『リトミカ・オスティナータ』|齋藤俊夫

評論|西村朗 考・覚書(25)『人間はなぜ歌うのか?』とヘテロフォニー(2)|丘山万里子|

評論|西村朗 考・覚書(24)『人間はなぜ歌うのか?』とヘテロフォニー(1)|丘山万里子

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