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パリ・東京雑感|ノートルダム炎上|松浦茂長

小人閑居為不善日記|平成、廃墟の時代(後編)――ヴェイパーウェイヴとロマン主義|noirse

撮っておきの音楽家たち|ウラディーミル・ユロフスキー|林喜代種

五線紙のパンセ|サラセニア・レウコフィラ|川上統

音楽にかまけている|ラトルのラッヘンマン|長木誠司

カデンツァ|手引きのある、なし〜フェルメールと柳宗悦|丘山万里子

小人閑居為不善日記|平成、廃墟の時代(前編)――渋谷系とブックオフ文化|noirse

パリ・東京雑感|死への熱狂 戦争画をどう見る?|松浦茂長

五線紙のパンセ|ペラルゴニウム・トリステ|川上統   

音楽にかまけている|タラスキンの音楽史|長木誠司

カデンツァ|降りつむ〜平成の終わりに|丘山万里子   

撮っておきの音楽家たち|北川翔|林喜代種

パリ・東京雑感|スター哲学者に罵声 不気味な反ユダヤ主義|松浦茂長

小人閑居為不善日記|チャイルディッシュ・ガンビーノはハンドルを握らない――《グリーンブック》と〈This Is America〉|noirse

撮っておきの音楽家たち|ジャン=ジャック・カントロフ|林喜代種    

五線紙のパンセ|ソルフェージュ教育と私|森山智宏

カデンツァ|不思議な響き〜庭の梅とベルチャ弦楽四重奏団〜|丘山万里子

撮っておきの音楽家たち|ファブリス・ミリシェー|林喜代種

パリ・東京雑感|危うい<共感>? 感情を鍛錬する|松浦茂長

小人閑居為不善日記|《ミスター・ガラス》が生む分断、あるいはシャマランとアイン・ランド|noirse

五線紙のパンセ|子どもの音楽教育と私|森山智宏

音楽にかまけている|京都賞と音楽|長木誠司   

カデンツァ|批評は「いる(居る)」|丘山万里子

撮っておきの音楽家たち|マレク・ヤノフスキ|林喜代種

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